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レッドキウイフルーツ?

たくさんの果物が採れるルノー地方。
この後も、いろいろ続きますヽ(^o^)丿

が、今年初体験のものが…

20181031170203653.jpg

どう見ても「キウイフルーツ」

この辺の地物のキウイフルーツは冬?
ちょっと早い…

農家に手伝いに行っている友人が紹介してくれました!
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「レッドキウイフルーツ」

栽培している農家は全国でも少なく、とてもレアな商品だそうで!
「買う?」と聞かれ、
即、「買う」と答えた私(笑)
で、渡されたときは、「これが最後、これ以上は売れないって」と念を押されてしまうほど、
生産量がない品のようで( ゚Д゚)

味は…
「甘い」

ゴールドキウイフルーツより、甘い!
これは、スゴイヽ(^o^)丿

けど…、
酸味も好きな私…
この後採れる、グリーンキウイフルーツが好きかな(*^。^*)
安いし、もられる可能性も高いし…
そこか!(笑)


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時間って…

あっという間に10月も終わる(;^_^A

だいぶ前に、PC復活していたのに…
いろいろあって、PCを開く習慣がなくなってしまったかな…?
けど、そんな中でも、訪問をしてくださった方がいたことにも気づかず、
申し訳ございませんm(_ _)m

年齢とともに、時間が早く経つと言われますが…
ほんと、その通りだと!
って考えると?
やりたい?やれること?は、
やっておきたい(*^_^*)

皆様のところにも、ボチボチお伺いさせていただきますm(_ _)m
ブログの内容も、相変わらず中途半端でございますが、
とりあえず、ブログ書いてみようかと!
(妄想ドラマも中途半端なままなので)
今後もよろしくお願いいたしますヽ(^o^)丿


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お休みか…?

先週、私のパソコンの調子が…
私と一緒で老朽化?更年期障害?
で、そのままパソコン放置して、先週末は関東遠征に行ってきました。
20181011000622099.jpg

ちょっと休めば…という甘い考えは?
ほんとに甘かった(;^_^A
今週末に、なんとかしたいと考えておりますが…

スマホでのブログ活動は、無理なので(目と指先が言うことを聞かない年齢)、
パソコンが復旧するまでは、ブログの方はお休みになるかと…(T_T)/~~~
(本日はスマホで頑張りました)


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妄想(暴走)ドラマ②

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ドライヤーで髪を乾かし、デニムにTシャツとカジュアルな格好に着替えた一朗は、
「ぴょん吉、ごめんね。ちょっと直人と昂也に会ってくる」
と言って、マンションをあとにした。

『いってらっしゃ~い』と見送るぴょん吉が続ける。
『まあ~、あの二人と会うんでは、「いくな」とは言えないぴょん』
『なおちゃん、あっ、片岡直人さんのことだぴょん。なおちゃんは、一朗君の幼なじみ、
幼稚園から大学までずーっと一緒だぴょん。エリーは、あっ襟音昂也さんのこと、大学のダン
サークルで一朗君となおちゃんと一緒になって、それ以来、3人は大の仲良しだぴょん。3人とも
イケメンだし、ダンスうまいし…、あの三人がそろうとほんと絵になるんだぴょん』

30分もかからずに、一朗は“こばやし”に着いた。
“こばやし”は、居酒屋と言うより、ちょっと落ち着いた感じの小料理屋で、学生のときから、3
人で集まり、お酒を飲みながら語り合っていた。
一朗が店に入ると、
「いらっしゃい、一朗さん、二人もさっき着いたばかりよ」
と“こばやし”の女将に二人のいる席に案内してもらった。
直人と昂也は、仕事帰り。
ネクタイをちょっと緩めた昂也が手をあげた。
「おう、一朗、こっち、こっち」
若い3人がそろう姿を見て、微笑みながら、女将が声をかける。
「一朗さんも“生”でいいかしら?」
「はい、お願いします」

「今日も暑かったな~。この暑さがいつまで続くのか…」と、直人。
「まだ6月だぜ…。この夏は、なんか楽しいことしたいと思っていたのにな…」と、昂也。
「そうだよね~、俺たちも、もう30になるし…」と、一朗。
「はい、どうぞ」と、女将がジョッキを一朗に渡した。
「とりあえず、かんぱ~い」と、昂也がジョッキをあげた。
「お疲れ~」
「お疲れ~」
3人でジョッキを交わした。
「ああ~、うまい」と、昂也。
「この暑さでは、これが一番だな」と、直人。
「1週間のご褒美、今日は飲むか!」と、一朗。

「俺たちももうすぐ30になるんだな…」と直人が切り出した。
「おいおい、踊っていたあの頃が懐かしいなんて言い出すじゃないだろうね~」と昂也。
「・・・」黙る直人。
「まじかよ~。直人、オヤジか?まじ、うける~」と笑いながら、昂也はジョッキのビールを飲みほし、「もう1杯」と女将にサインを送った。
「俺たち…、結局、親たちの力借りて生きてるだけなのかな?」と直人。
「またまた、そんな気弱なこと言い始めて…」と昂也。さらに続けます。
「そんなことないだろ、直人は仕事で十分成果出しているよ!」

一朗は、そんな二人の会話をちょっと微笑みながら聞き、つまみに箸をつけていた。
「でさ~、一朗どうするの?そろそろ、親父さんのところに行くのか?」と直人が、一朗に話しかけた。
不意を突かれた一朗は、喉をつまらせ、咳払いしながら、
「いきなり、びっくりしたな~」
「どうって…、どうもこうも…」
「親父にはそろそろ戻ってこいって言われているんだけどな…」

「親父さんの会社にはいずれ行くんだろうけど…、美紅さんとはどうなっているんだ?」と昂也が口をはさんだ。
「美紅さんとも…、特に変わったことはなく…」言葉を濁す一朗。
「美紅さんだって、そろそろ結婚とか考えているんじゃないの?」と直人。
「・・・」一朗は一瞬考えたが、
「親たちが決めた婚約者だし…親たちが考えてくれるかと…」と、つぶやくように小さな声で答えた。
「え~、おまえ、それでいいのか!」と昂也が迫る。
「ちょっと…、こんな話をするために俺を呼んだのか?」と一郎が切りかえすと、
「あっ、忘れてた…、そうだ、これこれ」と、直人がカバンの中からチラシを出してきた。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

あれ?1回目から…1ヶ月以上経っていた(;^_^A
皆さんお忘れになっているかな?

妄想モードのカテゴリに小説の本篇を入れてしまうと、
話の流れを読み見直すの大変だと思うので、
「妄想(暴走)ドラマ」のカテゴリを設けました。
忘れたころに更新すると思うので・・・、
前回、どんな感じで終ったんだっけ?と言う方は、ご活用ください。

また、小説の時のトップには、
タイトル画像(ぴょん吉さんの絵)を飾りますので、
これが出たら、「今日は小説だ」と思ってくださいませm(_ _)m


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ルノー

Author:ルノー
人生も折り返し、子育ても終わりに近づき、気がつけばなんでも中途半端…。
“にわか”でもいいじゃん!
とりあえず、やりたいことやってみよう\(^o^)/

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